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[HOME][type-M]迷惑メールフィルターのDMARC対応に伴う仕様変更のお知らせ
この度、メールセキュリティ向上の一環として、Canonet/HOMEホスティングサービスにおける迷惑メールフィルターの仕様変更を実施いたします。 DMARC対応に伴う変更内容について、以下の通りご案内申し上げます。
■仕様変更内容 ・対象:迷惑メールフィルターが「ON」の契約者様 ・条件:DMARC認証が「失敗」した場合 ・変更内容 送信側のDMARCポリシーが「quarantine」または「reject」に設定されており、 受信時にDMARC認証が失敗した場合、該当メールは迷惑メールフォルダーに自動的に振り分けられるようになります。 変更前:受信箱に配信 変更後:迷惑メールフォルダーに振り分け
 ※迷惑メールフィルターが「OFF」の場合は、従来通り受信箱に配信されます(変更なし)。 ※マイデスクの受信許可設定に送信元アドレスが登録されていれば、DMARC認証が失敗した場合でも受信箱に入ります。
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